📣 嬉しいお知らせです!
コロナ禍が落ち着きつつあるポストコロナ時代において、孕医は国際医療との連携を継続的に進めています。
孕医は、衛生福利部の「観光医療機関」審査に正式に通過しました。これにより、医療を必要とされる外国籍の方に向けて医療ビザ申請をサポートし、国際医療サービスを提供できるようになりました。孕医は設立当初の理念を大切にし、国内外の不妊に悩むご夫婦が子どもを授かる夢を叶えられるよう、これからも全力でサポートしてまいります 💪🏻
台湾では9月12日より、米国、カナダ、ニュージーランド、オーストラリア、ヨーロッパおよびその他の友好国に対するビザ免除措置が再開されました。上記のビザ免除対象国に該当しない外国籍の方も、孕医の連絡プラットフォームを通じて、国際医療専門スタッフによる医療ビザ申請サポートを受け、台湾へ入国して生殖補助医療を受けることができます。
一、専属の一対一国際医療専門スタッフへすぐにご連絡ください
以下の方法でお問い合わせいただけます。
Line@:@brcivf
Wechat:brcivf21006318
孕医専用電話:+886-21006318
E-mail:brcivf@gmail.com
二、オンライン診療
- 1.すでにお持ちの検査関連資料をご提供ください。AMH 卵巣機能指標、ホルモン血液検査、卵管造影検査、婦人科超音波検査、ご主人の精液検査、過去の生殖補助医療に関する情報および関連する病歴などが参考資料となります。
- 2.医療チームとオンライン診療相談を行った後、医師がご夫婦の状況に応じて、最も経済的かつ効果的で、成功率の高い「個別化」治療プランを設計します。
三、台湾で医療を受ける前に、事前に準備すべきものは?
- 1.婚姻関係証明書類:
配偶者が台湾籍である外国籍の方は、配偶者の台湾身分証に婚姻関係が記載されている必要があります。
台湾のパスポートをお持ちでない台湾籍の方、または外国籍の方と海外で結婚された方は、結婚証明書について現地の台北経済文化弁事処で認証を受ける必要があります。 - 2.外国籍の方の身分証明書類:
原国籍の身分証、運転免許証、パスポート、台湾入国許可証、または台湾居留証など、二種類の証明書類の原本およびコピーが必要です。
政府が2021年7月より実施している #生殖補助医療補助 は、ご夫婦のいずれか一方が台湾籍であれば、利用できる可能性があります。大変貴重な機会ですので、ぜひお見逃しなく。
また、この嬉しいお知らせを海外にいるご家族やご友人にもぜひ共有してください。台湾へ戻り、孕医で海外に比べて比較的費用を抑えながら、安全で細やかな生殖補助医療サービスを受けることができます。
補助資格を満たす方は、孕医を通じて補助申請が可能です。治療終了後も、当院が結案手続きを行い、補助金の受給をサポートいたします。
生殖補助医療補助に必要な書類:
- 1.配偶者が外国籍の場合、補助申請時に二種類の身分証明書が有効期限内であることをご確認ください。有効期限が切れている場合、補助金支給の審査に影響する可能性があります。
- 2.配偶者が外国籍の場合、または海外で婚姻登録を行った場合、補助申請前に台湾での婚姻登録手続きを完了している必要があります。台湾身分証の配偶者欄にも記載が完了している必要があります。
📌 体外受精補助 簡単ガイド:
https://bit.ly/3xBYh8m
子どもを望むご夫婦にとって、さらに嬉しいお知らせがあります。孕医では体外受精治療に加え、独自の卵子バンクと精子バンクも備えており、条件を満たした専属の精子・卵子提供者をご案内できます。
国民健康署が定める健康評価検査に加え、孕医ではさらに一般的な遺伝性疾患である SMA および FXS の保因者検査、ならびに染色体検査も追加で実施しています。安全で良質な生殖細胞を提供し、精子・卵子の提供を必要とされる方が、子どもを授かる夢を叶えられるようサポートいたします ❤️
精子・卵子受贈の流れ 🔗
https://bit.ly/3PlhPHb
精子・卵子提供の流れ 🔗
https://bit.ly/3zjnqYY
台湾滞在中は、孕医が宿泊や観光旅行の手配をサポートすることも可能です。
📍 ぜひお早めに予約専用電話、予約サイト、または孕医 Line@ よりお問い合わせください。孕医が、皆さまや海外にいるご家族・ご友人とともに、妊娠への道のりをサポートいたします 🤰🏻

